定量的な観測を可能にした姿勢撮影・分析・比較アプリ

 

iPad用 姿勢撮影・分析・比較アプリ【 Postima -ポスティマ- 】では、文字通りタブレットの「iPad」だけで患者さんの姿勢を撮影・分析・診断し比較レポートを作成することができます。

また、ポスティマは、手技療法の質保証向上のために必要な「定量的な観測」を実現するために、今までにない新しいコンセプトで開発されました。
(特許出願中)

 

 

ポスティマの製品紹介や特徴については、こちらのページをご覧ください。
iPad用 姿勢撮影・分析・比較アプリ【Postima -ポスティマ- 】ご紹介ページ

 

 

上記のポスティマご紹介ページでは、あなたの施術によって改善された姿勢の違いを、患者さんへ視覚的にお見せすることの重要性について解説をしていますが、このページでは「手技療法による姿勢改善の『質保証』に対するアプローチとしてのポスティマの有効性」という別の観点から製品のご紹介をしています。

 

 

このページの目次

 

手技療法の質保証の必要性

手技療法とは、「『触る・なでる・揉む・叩く・擦る・押す・身体の他動的操作および自動運動とその誘導』など皮膚上からの物理的刺激・心理的暗示により、筋肉・関節など皮下に存在する各組織に影響を及ぼす治療法をさす。 日本では様々な手技療法が行われている。経験的に民間で行われている伝統的な手技療法から、国家資格により定められている医業類似行為の按摩、マッサージ、指圧、柔道整復術並びに医療従事者の業務である理学療法まで、多くの種類がある。」とされています。

Wikipedia-手技療法-より抜粋

 

上記にあるように、手技療法は、国家資格で定められている医業類似行為から、民間の認定資格のようなものまで幅広く「手技療法」として括られているのが現状です。

 

 

手技療法といわれる分野にはさまざまな種類がありますが、姿勢矯正・改善において多くは、「単に症状を抑えるだけではなく、症状を起こしている原因をつき止めて根本にあるからだのゆがみを整え、自然治癒力を最大限に発揮させて不快な症状を元からとり除く」という考え方の基に施術をしていると思います。

 

 

 

例えば、このような考え方で代表的な「カイロプラクティック」の場合、カイロプラクティックの発祥である米国では、「ドクター・オブ・カイロプラクティック」という学位が存在するのに対し、日本国内では民間の認定資格しか存在しません。

 

そのため、ものすごく極端な例ですが、今の日本では「〇日間〇〇万円のカイロプラクティックセミナー」に参加しただけで、カイロプラクティックの看板を掲げ開業することも可能であるということです。
(実際にはこんな人はほとんどいないと思いますが…)

「オステオパシー」という手技療法においても状況は全く同じであると言われています。

 

また、カイロプラクティックやオステオパシーだけではなく、「手技療法」として括られている療法は、考え方や患者さんへのアプローチの仕方についてもさまざまな違いがありますし、療法に対する資格も統一されていません。

 

そのため、「手技療法は認定資格制度が統一されていない」という視点から患者さんが考えた時、「手技療法は信頼できるのか?  本当に効果があるのか?」という不安な気持ちや疑問を抱く可能性があると思います。

だからこそ、手技療法に対して患者さんが感じる可能性のある「不安な気持ちや疑問」を少しでも払拭することは、とても重要なことではないでしょうか。

 

その対策として、手技療法で施術した結果を、一定の基準で観測・分析したデータで患者さんに提示することが、「手技療法の質保証向上」の一つになるのではないかと考えています。

 

 

ポスティマは、このような状況を踏まえ、姿勢矯正・改善において「手技療法の質保証向上」の一助となるように開発された、姿勢分析診断ツールでもあります。

 

 

質保証のための撮影画像による姿勢分析

ポスティマでの姿勢分析

姿勢分析は、非常にシンプルに言えば「患者さんの身体の状態を評価・診断するために体の対称性や傾きを測る手法のこと」といえます。

 

ポスティマでは、患者さんの姿勢の状態により、「その姿勢が原因で身体に起こっている症状」、また、「痛みなどが原因で身体が歪んでしまっている状態」などを把握するために姿勢分析を行います。

 

ポスティマの姿勢分析は、カイロプラクティックの視診メソッドに基づき、姿勢分析・診断で最良な、身体のバランスがよく分かり歪みが理解しやすい「立位」の「背面と側面」です。

また、ポスティマは、「姿勢分析に必要な分析ポイント」に絞った分析で、手技療法の質保証向上のための姿勢分析を可能にします。

 

 

では、ポスティマの姿勢分析で可能になる「手技療法の質保証向上のための姿勢分析」に必要な条件とはなんでしょう。

 

姿勢分析のために必要な条件

「手技療法の質保証向上のための姿勢分析」をするために必要な条件とは【手技療法の質保証の必要性】の項目にも書いた通り、「手技療法で施術した結果を、一定の基準で観測・分析したデータで患者さんに提示すること」であると考えます。

 

その内容は、その時だけの姿勢の状態を分析した「比較ではない分析データ」を提示することもあると思います。

ですが、患者さんへ提示する場合には、施術前後(Before-After)や、また、初来院時と現在の姿勢の違いのような「日をまたいだ」状態を、一定の基準で観測・分析したデータを基に比較したものが重要です。

 

なぜなら、比較したデータを示すことで、患者さんは施術による違いを認識することができ、患者さんに手技療法に対する理解を深めてもらうことが「手技療法の質保証向上」に大きな意味を持つことになるからです。

 

 

では、その分析をするための前段階である「一定の基準で観測したデータ」とはどのようなものでしょうか。

 

手技療法の姿勢分析をするために必要なデータは、患者さんの姿勢を撮影した写真や画像データであると思います。

その患者さんの姿勢を撮影する時には常に、「撮影する時のカメラの角度が変わらない」ことや、「撮影した患者さんの大きさが一定である」ことが「一定の基準で観測したデータ」ということになります。

 

 

なぜ、常に「一定の基準で観測したデータ」が必要なのでしょう。

 

例えば、患者さんの姿勢を撮影した画像データを使って分析をして、施術前後の姿勢の比較をするとしましょう。

当たり前の話になってしまいますが、施術前後で撮影した時のカメラの角度が違い、水平や垂直が違う撮影画像になってしまっていたり、施術前後で撮影した画像で患者さんの大きさが違っていたとしたら、それぞれの画像を分析した結果を並べても純粋な比較にならなくなってしまいます。

 

そのような比較を、患者さんに「これが施術前後の姿勢の違いですよ」とお見せして患者さんは納得するでしょうか。

多くの場合は、そこで理解を得ることは難しいと思います。

 

もしかすると、患者さんの中には納得する方もいらっしゃるかもしれませんが、本質的な意味での「手技療法の質保証向上のための姿勢分析」にはならないのではないでしょうか。

 

以上のようなことから、「手技療法の質保証向上のための姿勢分析」をするためには、「定量的な基準を決めた観測データ」が必要であると考えます。

 

このように、常に定量的に観測した画像データを基に分析をして比較の提示をすることが、「手技療法で施術した結果を、一定の基準で観測・分析したデータを患者さんに提示すること」になり、それが「手技療法の質保証向上のための姿勢分析」になると考えております。

 

3つの条件とポスティマでの解決策

定量的な基準で患者さんの姿勢を撮影し、その画像を基に姿勢分析するための条件として、最低限次の3項目が必要であると考えます。

 

条件1:カメラの厳密な水平垂直

条件2:患者さんとカメラの一定の距離

条件3:測定ポイントのマーカーが必要

 

姿勢分析システムなどを導入せず、この条件をクリアすることはとても難しいことだと思います。

そこで、以下の項目では、それぞれの条件の内容と、ポスティマがその条件に対してどのように対応しているかをご説明します。

 

 

条件1:カメラの厳密な水平垂直

 

 

姿勢分析は、撮影した患者さんの身体の傾きや歪みを測定するためのものです。

 

患者さんの身体が「どの位傾いているのか、歪んでいるのか」を定量的に分析をするためには、撮影する時点で「カメラが厳密に水平・垂直である」ということが必要な条件です。

そして、いつも「カメラが厳密に水平・垂直である」ということが重要であり、その条件下で撮影した画像でなければ分析して比較しても意味がありません。

 

通常であれば、カメラを垂直・水平にした状態で三脚で固定して、常に同じ状況で撮影するという対応が必要になります。

 

 

 

ポスティマでは、iPadのカメラを利用して患者さんの姿勢を撮影します。

 

iPadには「加速度センサー」が搭載されており、ポスティマはその機能を活用することで、iPadが水平・垂直を検出した状態でないとシャッターボタンが押せない仕様になっています。

 

 

上:ポスティマの撮影モードのイメージ画像
下:センサーによる撮影不可(左)と、撮影可(右)の表示の違いのイメージ画像

 

 

iPadの加速度センサーが正常に稼働していることが前提ではありますが、センサーで検出された水平・垂直の誤差は「0.3°以下」となっているので、三脚などで固定をしなくても水平垂直に対する高い精度の撮影が可能となります。

 

つまり、タブレットを手で持って患者さんを撮影するという手軽さでありながら、ポスティマで撮影した画像は、「いつもカメラの水平・垂直が検出された状態で撮影された画像である」ということです。

 

 

条件2:患者さんとカメラの一定の距離

 

 

撮影するカメラの水平・垂直が保たれた状態で撮影できたとしても、患者さんとカメラの距離が一定でなければ「比較するために必要な定量的な観測」にはなりません。

 

患者さんとカメラの距離が一定であるということは、撮影した患者さんの姿勢の大きさが常に一定であるということです。

その画像を基に分析したもので比較をしなければ、「純粋な比較」にはなりません。

 

対策としては、水平・垂直を保った状態で三脚に固定したカメラと、撮影する患者さんが立つ位置を決めておくことで、患者さんとカメラの距離を一定にした撮影は可能になります。

しかし、その場合は「常にそのスペースを確保しておく必要がある」ということにもなってしまいます。

 

固定スペースを確保しない場合でも、同じ日に施術前後(Before-After)の撮影をする場合には同じ位置で撮影することが可能かもしれませんが、「初来院時と現在の姿勢の違い」のような「日をまたいだ」状態を比較する場合に、その時の状況によっては同じ位置で撮影することができない可能性もあります。

 

特に出張施術などの状況下では、「常に患者さんとカメラの一定距離」を保って撮影することは非常に困難であると思います。

 

 

 

ポスティマの撮影モードには、患者さんを撮影する時に「センターと上下のガイドライン」を表示することができます。

 

表示されたガイドラインに患者さんの中心と上下を合わせて撮影することで、「患者さんとカメラの距離が一定」の状態で撮影することが可能になります。

 

 

ポスティマ「撮影モード」のガイドライン表示時

 

 

センサーで水平・垂直を検出した状態を保ちながら、なおかつガイドラインに合わせて撮影することが難しい場合もあります。

その場合は、患者さんの身体が「上下水平ガイドラインの内側に収まる状態」で撮影し、撮影後画像を保存する時点で「中心線へ合わせる画像の移動」と「上下水平ガイドラインに合わせるための画像の拡大」をして画像保存をすることができます。

※画像は拡大のみ可能です。縮小はできません。

 

ガイドライン内で撮影した画像の保存前のセンターガイドへの位置修正と、上下ガイドへの拡大補正のイメージ

 

 

これにより、患者さんの姿が上下ガイドラインの内側に収まっていれば、その状態で撮影したとしても、位置と大きさを補正することで「水平・垂直を保った状態のカメラで撮影された一定の大きさの患者さんの画像」となります。

その状態で保存した画像は「定量的に観測された姿勢画像である」ということです。

 

 

条件3:測定ポイントのマーカーが必要

 

 

患者さんの姿勢を水平・垂直を保った状態のカメラで撮影し、一定の大きさで保存された「定量的な観測」をした画像を基に「分析」をすることが定量的な分析になります。

 

従来の姿勢分析システムでは、撮影時に患者さんの身体の測定ポイントに分析用の目印シールを貼ったり、マーカーのついたバンドを巻きつけたりするものもあると思いますが、撮影までの準備に相応の時間がかかってしまいます。

 

また、筋肉量を測定するための高価なセンサーカメラを使用して分析をするタイプなどもあるようですが、導入するには相応の費用が必要になるのではないでしょうか。

 

しかし、定量的な分析をするためには「患者さんの身体の測定ポイントへのマーキング」は必要不可欠なものであり、測定の基準となるマーカーなしでは分析はできません。

 

 

 

ポスティマでは、iPadで撮影した患者さんの画像を、タブレットの画面上で分析ポイントを設定して「分析」を行ないます。

 

 

ポスティマの分析画面

 

撮影した患者さんの画像の上に、直接マーカーを指で移動させてマーキングをすることができるので、撮影前に分析用の目印シールやマーカーの付いたバンドなどを患者さんに取り付ける必要がなく、分析ポイントを設定することが可能となります。

 

表示された画像の大きさでは判断しにくい微妙な部分も、「拡大鏡機能」を使うことで詳細な位置を決める事が可能です。

 

拡大鏡を「4倍」で使用したマーキング時の画像

 

 

また、分析のためのマーキングがタブレット上行なえるので、患者さんと一緒に画面を見ながら「姿勢の状況」や「分析ポイントの説明」を行うことができます。

 

患者さんと一緒に画面を見ながら分析を行うことで、「患者さんに待っていただく」という状況を作らずにコミュニケーションをとり、患者さんの理解を深めることにも繋がります。

 

まとめ

ここまでご紹介した「手技療法による姿勢改善の質保証に対するアプローチとしてのポスティマの有効性」をまとめます。

 

手技療法の質保証の必要性

手技療法は、国家資格で定められている医業類似行為から、民間の認定資格のようなものまで幅広く「手技療法」として括られています。

また、その「手技療法」として括られている療法は、考え方や患者さんへのアプローチの仕方についてもさまざまな違いがあり、それぞれの療法に対する資格も統一されていないのが現状です。

 

そのため、「手技療法は認定資格制度が統一されていない」という視点から患者さんが考えた時、「手技療法は信頼できるのか?  本当に効果があるのか?」という不安な気持ちや疑問を抱く可能性があります。

その「不安な気持ちや疑問」を少しでも払拭するための対策の一つとして、手技療法で施術した結果を、一定の基準で観測・分析したデータで患者さんに提示することが、「手技療法の質保証向上」に繋がると考えています。

 

ポスティマはこのような状況に対し、姿勢矯正・改善において「手技療法の質保証向上」の一助となるように開発された、姿勢撮影・分析・診断・比較ツールでもあります。

 

姿勢分析のために必要な条件

「手技療法の質保証向上のための姿勢分析」をするために必要な条件とは、「手技療法で施術した結果を、一定の基準で観測・分析したデータで患者さんに提示すること」であると考えます。

 

「一定の基準で観測したデータ」とは、患者さんの姿勢を撮影する時には常に、「撮影する時のカメラの角度が変わらない」ことや、「撮影した患者さんの大きさが一定である」ということになります。

 

これは、施術前後で撮影した時のカメラの角度が違い、水平や垂直が違う撮影画像になってしまっていたり、施術前後で撮影した画像で患者さんの大きさが違っていたとしたら、それぞれの画像を分析した結果を並べても純粋な比較にはならないからです。

 

患者さんへ、その時だけの姿勢の状態を分析した「比較ではない分析データ」を提示することもあると思います。

ですが、患者さんへ提示する内容は、施術前後(Before-After)や、また、初来院時と現在の姿勢の違いのような「日をまたいだ」状態を、一定の基準で観測・分析したデータを基に比較したものが重要です。

 

なぜなら、比較したデータを示すことで、患者さんは施術による違いを認識することができ、患者さんに手技療法に対する理解を深めてもらうことが「手技療法の質保証向上」に大きな意味を持つことになるからです。

 

では、定量的に患者さんの姿勢を撮影し、その画像を基に姿勢分析するための条件として、ポスティマはどのような解決策を有しているのか?

 

 

3つの条件とポスティマでの解決

条件1:カメラの厳密な水平垂直について

ポスティマをインストールして使うiPadには「加速度センサー」が搭載されており、その機能を活用することで、iPadが水平・垂直を検出した状態でないとシャッターが下りない仕様になっています。

そのため、ポスティマで撮影した画像は必然的に「いつもカメラの水平・垂直が検出された状態で撮影された画像である」ということになります。

iPadの加速度センサーが正常に稼働していることを前提として、センサーで検出された水平・垂直の誤差は「0.3°以下」となっているので、タブレットを手で持って患者さんを撮影するという手軽さでありながら、水平垂直に対する高い精度の撮影が可能となります。

 

条件2:患者さんとカメラの一定の距離について

ポスティマの撮影モードで表示できる「ガイドライン」に患者さんの中心と上下を合わせて撮影することで、「患者さんとカメラの距離が一定」の状態で撮影することができます。

また、患者さんの姿が上下ガイドラインの内側に収まっていれば、その状態で撮影したとしても、位置と大きさを補正することで「水平・垂直を保った状態のカメラで撮影された一定の大きさの患者さんの画像」となります。

その状態で保存した画像は「定量的に観測された姿勢画像」ということです。

 

条件3:測定ポイントのマーカーについて

ポスティマでは、iPadで撮影した患者さんの画像の上に、直接マーカーを指で移動させてマーキングをするので、撮影前に分析用の目印シールやマーカーの付いたバンドなどを患者さんに取り付ける必要がなく、分析ポイントを設定することが可能となります。

また、通常の画像では判断しにくい微妙な部分も、「拡大鏡機能」を使うことで詳細な位置を決める事が可能となります。

そして、ポスティマでは、分析のためのマーキングがタブレット上行なえるので、患者さんと一緒に画面を見ながら「姿勢の状況」や「分析ポイントの説明」を行うことができ、「患者さんに待っていただく」という状況を作らずコミュニケーションをとることで、患者さんの理解を深めることにも繋がります。

 


 

ポスティマは、このような機能を有することで「手技療法の質保証向上へのアプローチ」に取り組み、患者さんとのコミュニケーションを深める姿勢撮影・分析・診断・比較ツールです。

 

そして、ポスティマのこのような取り組みについて、ギリシャ、ロードス島で開催された国際学会【数値計算と応用数学に関する国際会議】において、「患者様の姿勢の記録とその定量的な分析を可能にする iPad アプリケーションとして」発表しております。
詳しくはこちらをご覧ください。

 


 

 

あなたの施術による「Before-After」の違いを患者さんへ「視覚的に」お見せすることはとても重要です。

そして、患者さんへお見せする比較レポートが「定量的に観測された撮影画像を基に作られたものである」ということは、「質保証向上」という点においてさらに重要な事ではないでしょうか。

 

 

患者さんへ「視覚的」に違いを比較してお見せする重要性や、ポスティマの製品紹介や特徴についてはこちらのページでご紹介しておりますので、ぜひ覗いてみていただけたらと思います。

iPad用 姿勢撮影・分析・比較アプリ【Postima -ポスティマ- 】ご紹介ページ

 

 

 

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